環境ボランティアサークル 亀の子隊
亀の子隊の歴史 詳細版③
平成30年度(2018年度)〜 令和7年度(2025年度)
平成30年度(2018年度)
・平成30年5月
254回目の西の浜クリーンアップ活動。名古屋の三菱重工名古屋航空宇宙システム製作所さん参加の特別活動。(12日)
・平成30年6月
地元の中学校1年生の行事として行われたフィールドウォッチングの中で、位置付けられた磯の観察会。(1日)
なごや環境大学連携講座「エコツアー バスに乗って渥美に来ませんか 渥美を学び、渥美を食べよう!第1弾」を実施。参加者15人。(2日)
なごや環境大学共育講座として「渥美の磯で珍しい生き物を見つけよう!」第1回目を実施。参加者15名。(3日)
・平成30年7月
なごや環境大学「共育講座」「渥美の磯で珍しい生き物を見つけよう!」2回目。急きょFacebookで募集をしたところ、地元からの参加があり、10人となった。共育大学経由での申し込みは2組4人。(1日)
トヨタ紡織参加の西の浜クリーンアップ活動特別活動(通算258回目)。参加者213人。(8日)
海の日クリーンアップ活動(259回目)。東三河農林水産事務所と協働で行う活動。しかし、2008年から参加してくれていた亀山コミュニティ協議会の参加がなくなった。それに連動して、2010年から参加してくれていた中山コミュニティも不参加となった。(16日)
・平成30年8月
中部地方整備局三河港湾事務所のご好意で、亀の子隊限定「港見学会」が行われた。子ども8人、大人5人。(7日)
あつみ夏祭り出展。昨年までは、東北支援活動を前面に出しての参加だったが、今年から支援活動に行けなくなり、亀の子隊の活動紹介という形での出展となった。(25日)
第12回しみんのひろばに出展。活動紹介パネルと、立体お面づくりのブース出展。(26日)
・平成30年9月
環境デーなごや2018。今年も雨となった。(15日)
・平成30年10月
262回目の西の浜クリーンアップ活動。今年も豊橋河川事務所が事務局となっている「川と海のクリーン大作戦」、また、「全国ふるさと清掃運動会」に連動して実施。(14日)
第50回中日教育賞授賞式。これは亀の子隊の活動が認められたということである。(26日)
田原市民まつりにブース出展。第4回となる「南三陸町チャリティ物産展」。(28日)
・平成30年11月
エコツアー~渥美を学び渥美を食べよう!「BBQを食べながら塩をつくろう」は雨のため、中止。(4日)
日野自動車グリーンファンド活動報告会。今年度は選から漏れ、残念ながら助成金をもらえないことになった。(11日)
今年も金山駅にあるアスクル金山で開催された「エコアクションinあいち」に出展。(17日)
・平成30年12月
生物多様性アクション2018入賞。(7日)
・平成31年2月
第26回東三河ボランティア集会が田原市文化会館で開催される。昨年の蒲郡に続いて活動発表とパネル展示をする。年中の子から5年生まで隊員の子どもたち10人で発表。(3日)
令和元年度(2019年度)
・令和元年4月
新年度第1回目の西の浜クリーンアップ活動。この日、日本財団が進める「海、日本プロジェクト」のテレビCMテレビ愛知が撮影に来た。(21日)
・令和元年5月
第1回海の環境を学ぶ会「磯の観察会」。今回から長栄軒に頼んでミニパンの詰め合わせセットをつくってもらい、「モグモグタイム」設定。(5日)
なごや環境大学連携講座~エコツアー「渥美を学び、渥美を食べよう 定置網直送!活き活きの魚が食べられるよ!」参加者11人。(26日)
泉中学校1年生の総合的な学習として行われたフィールドウォッチングの一環として「磯の観察会」があった。今年で4年目。(31日)
・令和元年6月
西の浜クリーンアップ活動~トヨタ紡織参加特別活動(通算271回目)。今回は、2006年(平成18年)から参加してくれているトヨタ紡織さん参加の特別活動。(9日)
本年度第3回目の「海の環境を学ぶ会~愛知県栽培漁業センター見学会」である。今回で3回目となる。基本、日曜日は休業日だが、日曜日に活動する亀の子隊のために特別に対応してくれることで実施できる。(16日)
・令和元年7月
海の日クリーンアップ活動(通算273回目)。東三河農林水産事務所との協働。愛産大三河高校放送部が取材に来た。放送コンクールに亀の子隊の活動を基にした作品を応募。(15日)
なごや環境大学共育講座の1回目。9組30人の参加。(21日)
泉保育園の磯の観察会。今年で4年目となる。(30日)
・令和元年8月
クリーンアップ活動をした後は、なごや環境大学共育講座の磯遊びの会。(18日)
福江湾弁財が浜で干潟観察会を始める。CAEAとの協働開催。(31日)
・令和元年9月
環境デーなごや2019に出展。今年も中部地域づくり協会から声をかけてもらって出展。(14日)
・令和元年10月
西の浜クリーンアップ活動(通算276回目)。今回は、豊橋河川事務所が事務局を行っている「川と海のクリーン大作戦」、また、ふるさと清掃運動会に連動して実施。(13日)
西の浜クリーンアップ活動(通算277回目)。今回は、渥美半島で11月に実施される中部実業団駅伝に出場するチーム5チーム48人が参加。(20日)
愛知県主催の三河湾大感謝祭に出展。6回目となる今年、初めて声がかかった。会場は碧南市大浜漁港。(27日)
・令和元年11月
国土交通省が主体となり、総務省・文部科学省・厚生労働省・農林水産省・防衛省が連携して実施するインフラメンテナンス大賞。農林水産省関係で、メンテナンスを支える活動部門の優秀賞を受賞。(7日)
「エコアクション in 愛知」に出展。これまで金山駅の「アスナル金山」だったが今年は、刈谷駅前の「みなくる刈谷」で開催。(23日)
エコツアー「渥美を学び、渥美を食べよう!」第2弾。「海水からの塩づくり」体験。なごや環境大学の連携講座。(24日)
愛知県から声がかかり、名古屋国際会議場「あいち・なごや生物多様性EXPO 生物多様性交流ひろば」に出展。(11日〜12日)
・令和2年2月
第27回東三河ボランティア集会参加。活動発表。新城市で開催。(8日)
愛知県SDGsシンポジウムが名古屋ウィンクあいちで開催。事務局がパネリストとして亀の子隊の活動を紹介。(27日)
令和2年度(2020年度)
・令和2年4月
1月から少しずつ広がってきた新型コロナウィルスの感染が広がり、愛知県が緊急事態宣言を出したことで、活動を中止。(19日)
・令和2年6月
本年度第1回目となる「海の環境を学ぶ会~スナメリ観察会」。船の持ち主が船を廃船としたため、今年は、篠島の海上タクシーに依頼。(6日)
・令和2年8月
西の浜クリーンアップ活動(通算288回目)。参加予定だった田原市保護司会のみなさんが、コロナ感染者が田原市で出たということで、今回は不参加となった。また、渥美半島実業団駅伝に出場するチームが参加してくれるようになっていたが、コロナの関係で参加はなし。(16日)
なごや環境大学共育講座として磯の観察会を実施。参加者は、6組19人。(23日)
・令和2年10月
南三陸町チャリティ物産展。コロナウィルスの感染を考慮して市民祭りが中止となったために、家の近くの公園集会所の中で実施。(10日)
あいち・なごや生物多様性ベストプラクティス表彰式。20団体がベストプラクティスに選出され、愛知県庁で表彰式。(15日)
愛知県環境カウンセラー協会 三河湾環境再生ワークショップ開催。雨天のためプログラムを変更。(17日)
海の環境を学ぶ会~水族館見学会。昨年度リニューアルした碧南海浜水族館に行った。(31日)
・令和2年11月
寄付のゼミナールin愛知。成章高校で3団体がプレゼン。(4日)
なごや環境大学連携講座 亀の子隊エコプログラム体験ツアー「渥美を学び、渥美を食べよう」。今年は、コロナで学生の参加がなく参加者、2組5人。(8日)
西の浜クリーンアップ活動292回目。トヨタ紡織さんが活動に参加できない代わりにと寄付してくれたコンテナを今回から活用。(15日)
・令和2年12月
エコツアー塩づくりの会+海の環境を学ぶ会を実施。エコツアーはなごや環境大学とつながり、連携講座「渥美を学び、渥美を食べよう!」として実施。「愛知県SDGs未来都市計画」に基づく生物多様性あいち学生プロジェクトとして動き出している「GAIA」のメンバーが参加。参加者22人。(13日)
西の浜クリーンアップ活動294回目。BLUE SHIPに登録し、冬のブルーサンタの活動として実施。また、ふるさと清掃運動会の冬の活動としても登録。(20日)
東日本大震災東北支援活動第17弾。今年も南三陸町に野菜を送ることができた。送り先は、南三陸町社会福祉協議会 結の里。(20日)
令和3年度(2021年度)
・令和3年3月
残念ながら雨天中止となった。3月の雨天中止は初めて。(21日)
・令和3年4月
西の浜クリーンアップ活動297回目。本年度、第1回目の活動。名古屋から愛知県教育スポーツ振興財団の人たちが参加。(18日)
・令和3年5月
第2回目の海の環境を学ぶ会~スナメリ観察会実施。今回から佐久島の市兵衛という民宿がやっている遊漁船に乗せてもらう。(15日)
・令和3年7月
海の日クリーンアップ活動(300回目)。「ブルーサンタ」の活動。東三河農林水産事務所が、冷えた「あいちの水」や子どもたち向けに文房具セットを用意してくれた。(22日)
・令和3年8月
愛知県社会活動推進課からの依頼で高校生対象の社会貢献活動体験会を実施。成章高校生11、教員1、県職員2 計14名が参加。(4日)
なごや環境大学共育講座として磯の観察会。本年度2回目の共育講座。16組51人となった。これまでの最高の人数。(8日)
愛知県環境カウンセラー協会主催 三河湾環境再生ワークショップ。コロナ感染防止まん延防止措置が愛知県に出された時点で中止。(21日)
海の環境を学ぶ会~弁財ヶ浜で干潟の生き物観察。渥美半島環境活動協議会と協働開催。講師に、自然教育研究センター 海上智央氏。(22日)
・令和3年10月
南三陸町チャリティ物産展。今年で7回目。今年も田原市民祭りは中止ということで蔵王南集会所で開催。(9日)
三河湾大感謝祭に出展。今年は、蒲郡海陽ヨットハーバーで開催。(24日)
・令和3年11月
なごや環境大学連携講座として実施するエコツアー第1弾「渥美を学び、渥美を食べよう!」実施。今回も、GAIA 生物多様性あいち学生プロジェクトのメンバーが参加。(13日)
海陽ヨットハーバー「海の環境を学ぶ会」。愛知県環境カウンセラー協会の紹介で愛知県都市整備協会から依頼を受けて講演。(14日)
・令和3年12月
東日本大震災東北支援として続けている南三陸町への支援活動第17弾(令和3年)。結の里へ野菜を送る。(8日)
環境デーなごや。コロナ感染が広がっていたため9月のイベントは中止となり、各団体の映像を発信とナゴヤドーム前のイオンでのパネル展示。(11日〜12日)
なごや環境大学連携講座として実施するエコツアー第2弾「渥美を学び、渥美を食べよう!」実施。今回は、「海水からの塩づくり」体験。(12日)
・令和4年1月
NPO設立。12月24日付愛知県から認証書、1月7日、岡崎の法務局に登記。14日豊橋の法務局に印鑑カードと登記証明書。(14日)
西の浜クリーンアップ活動308回目の予定が、南太平洋トンガで起きた火山の噴火の影響を受けて津波注意報が出され、活動は中止。(16日)
・令和4年2月
愛知環境賞優秀賞受賞。名古屋ホテルメルパルクで行われた表彰式。(10日)
あいち森と緑事業交流会活動発表。西三河総合庁舎。コロナの蔓延防止措置の中ということで、急遽、映像撮影ということに。(15日)
・令和4年3月
2月に記者発表されていた「中部の未来創造大賞」の賞状を持って三河港湾事務所の副所長さんなど職員さんが4名事務所に来訪。(29日)
令和4年度(2022年度)
・令和4年4月
西の浜クリーンアップ活動310回目。本年度、第1回目の活動。3月の活動に参加予定だったが、コロナ蔓延防止措置が延長され、来れなかったトヨタ自動車田原工場CX会のみなさんが参加。(17日)
・令和4年5月
午後からNPOの定期総会。(15日)
なごや環境大学共育講座の1回目。参加者12組の家族35人。(28日)
海の環境を学ぶ会~磯の観察会。4月29日予定していたが、雨天予想で延期。最終的に16組47人参加。(29日)
・令和4年6月
西の浜クリーンアップ活動312回目。環境省や日本財団が進める「海ゴミゼロウィーク」に参加する特別活動として実施。中部実業団駅伝チームの参加が復活。連盟の事務局と一緒にトヨタ自動車陸上部のメンバーが参加。(5日)
西の浜クリーンアップ活動313回目。中部実業団駅伝チームの中から、今回はトヨタ紡織の陸上部のみなさんが参加。(19日)
「栽培漁業センター見学会」を実施。11組28人の親子が参加。本年度秋頃から改修工事に入り、再来年にオープンということ。(19日)
西の浜クリーンアップ活動314回目。トヨタ紡織さん参加の特別活動。急激な降雨で急遽中止。(26日)
・令和4年7月
海の環境を学ぶ会~干潟観察会。CAEAとの協働開催。午後はどうあっても雨、それも激しい雨ということで中止の判断。(16日)
海の日クリーンアップ活動(前回の活動が雨天中止となり、改めて314回目)。資源化センターが回収に来れないということで農政課がトラックを出してくれることになった。この日は、「BLUE SHIP」の「ブルーサンタ」の活動。東三河農林水産事務所の若い職員さんがブルーサンタになり活動。参加者には、今回も中部実業団駅伝出場チームからトーエネック、中央発條、愛三工業の3チームが参加。(18日)
午後からは、恒例の手紙作戦。当日、会場に来てくれたのは、5組13人。結果、郵送したのは、137通。(18日)
・令和4年8月
たはら巡り~なプログラム、渥美半島観光ビューローサマーイベントとして「スノーケリング体験」。天気予報が激しい雨ということで中止。(4日)
この後予定をした18日、25日も天候不良で中止となる。
なごや環境大学共育講座2回目。申し込みは6月には60人を超えた。キャンセルが3日前から連続で入り、最終的に35人の参加。(11日)
愛知県環境カウンセラー主催 三河湾環境再生ワークショップ。1時間遅れの到着で、スケジュールがタイトなものになったが無事に終了。(27日)
・令和4年9月
環境デーなごやに出展。4年ぶりの久屋大通公園エンゼル広場。(17日)
海の環境を学ぶ会~水族館見学会。今年度限りで閉館になるということで行き先を変更して東海大学海洋科学博物館に行く。(25日)
・令和4年10月
南三陸町チャリティ物産展。今年で8回目。今年は田原文化会館の図書館前にあるアトリウムで開催。(8日)
三河湾大感謝祭。今年は、一色さかな広場で開催。今年で3回目の出展。(9日)
西の浜クリーンアップ活動317回目。中部地方整備局豊橋河川事務所が事務局となって実施している「川と海のクリーン大作戦」に連動。(23日)
活動終了後は、江比間地区で養殖・販売をしている「マリンテック」さんの好意で「ヒラメの放流会」を行った。昨年から始めた活動。(23日)
海の環境を学ぶ会。タッチングプール。昨年まで魚を提供してくれていた定置網漁師のトックンが亡くなり、今年から渥美魚市場に依頼。(30日)
・令和4年11月
愛知県主催2022年度中高年・シニア環境学習推進事業 あいちECOティーチャー養成研修。受講者27名・県職員2名・事務局4名。クリーンアップ活動通算318回目。(5日)
西の浜クリーンアップ活動319回目。田原市保護司会のメンバー7人と東三河どすごいネットが主催する「どすごいツアー」の参加者+事務局26人の参加。午後からは、「どすごいツアー」の参加者を対象に、亀の子隊の活動紹介のプレゼン。(12日)
・令和4年12月
渥美を学び、渥美を食べよう!というタイトルで募集していたエコツアーは雨のために中止。参加予定はGAIAの大学生を中心に27人。(13日)
海の環境を学ぶ会。亀の子隊として初めてとなる造形活動。「浜の貝からおしゃれなアクセサリーをつくろう」を開催。(17日)
東日本大震災東北支援として続けている南三陸町への支援活動第18弾。結の里へ野菜を送る。(19日)
愛知県社会福祉協議会会長表彰受賞。
令和5年度(2023年度)
・令和5年1月
本年度第10回海の環境を学ぶ会~貝でランプシェードを作ろう。本年度から始めた造形活動の第2弾。(29日)
・令和5年3月
田原市文化会館アトリウムにて「活動紹介パネル展」を開催。アトリウムで行うようになって3回目。(8日〜3月21日)
春分の日 三五自然共生基金助成金目録贈呈式。新たに三五自然共生基金という助成金を受けられるようになる。(21日)
・令和5年4月
愛キャップ委員会(https://aicap.jp)【(株)ビッグ合成樹脂】に、キャップを届ける。持ち込んだキャップは30Kg 12,900個(1Kg=430個にて換算)。ワクチン1人分=2Kg=860個ということで、15人分のワクチン。(13日)
通算326回目の西の浜クリーンアップ活動。「アラコ」さん単独で参加。賛助隊員の「グリーン海事」さんも1月から続けて参加。(23日)
・令和5年5月
本年度第1回目の海の環境を学ぶ会~磯の観察会。参加者は、21組55人。(3日)
なごや環境大学共育講座として「渥美の磯で珍しい生き物を探そう!」を実施。最終的な参加者は10組35人。(20日)
通算327回目の西の浜クリーンアップ活動。中部実業団駅伝出場チームからトヨタ紡織陸上部、そしてGAIAで活動している学生が参加。(21日)
・令和5年6月
通算328回目の西の浜クリーンアップ活動。海のゴミゼロウィーク参加活動。中部実業団駅伝に出場するチームからトヨタ自動車陸上部が参加。オリンピック選手の服部勇馬選手や世界陸上に出場している西山雄介選手も参加。前日の東三河を襲った豪雨で大量のゴミと流木。名古屋からの参加者は道路が渋滞で来れないという連絡。アラコも半数が遅れてきたため、活動時間を15分ずらした。(3日)
通算329回目の西の浜クリーンアップ活動。トヨタ自動車田原工場車体部148人参加。(18日)
西の浜クリーンアップ活動通算330回目。トヨタ紡織職層会が家族を含めて179人参加。(25日)
・令和5年7月
海の日クリーンアップ活動(通算331回目)。東三河農林水産事務所との協働開催。ブルーサンタのゴミ拾いに連動しても実施。中部実業団駅伝に出場するチームの中から、今回は中央発條と愛三工業の陸上部のみなさんも参加。(17日)
毎年恒例の手紙作戦でした。会場に来た隊員3組5人。事前に届いた手紙、当日届いた手紙を合わせて、130の企業に手紙を送る。(17日)
・令和5年8月
田原市観光課がすすめる「巡り〜な」、田原市観光ビューローのサマーイベントに登録して「親子安全スノーケリング体験」講座を開催。(2日・17日・30日)
なごや環境大学前期共育講座~渥美の磯で珍しい生き物を探そう!の2回目を実施。参加者50人。(5日)
岐阜県垂井町にて「貝のランプシェードつくり」講座を開催。愛知県環境カウンセラー協会の理事:多賀さんからの依頼。(6日)
・令和5年9月
環境デーなごやに出展。(16日)
・令和5年10月
南三陸町チャリティ物産展。今年で9回目。今年も田原文化会館の図書館前にあるアトリウムで開催。(7日)
第10回三河湾大感謝祭に出展。今年は田原市で開催。駅前ララグランが会場。5回目の出展。(14日)
日本自然保護協会から「日本自然保護大賞」の結果が届く。入選。(17日)
25周年イベント開催。田原文化会館多目的ホール。(21日)
西の浜クリーンアップ活動334回目。中部地方整備局豊橋河川事務所が事務局となって実施している「川と海のクリーン大作戦」に連動。(22日)
今年も養殖・販売をしている「マリンテック」さんの好意で「ヒラメの放流会」を行った。(23日)
海の環境を学ぶ会。タッチングプール。去年から渥美魚市場に依頼。昨年亡くなったトックンの奥さんが持ってきた。(29日)
・令和5年11月
エコアクションinあいちに出展。久しぶりの出展。会場は豊橋公園。(4日)
エコツアー第1弾。タッチングプール体験。今回からなごや環境大学共育講座に登録して実施。参加者8人。(12日)
・令和5年12月
エコツアー第2弾。塩づくり体験。参加者18人。(9日)
海の環境を学ぶ会 ランプシェードつくり。昨年度から始めたが、今年は参加者が少なかった。期日を考える必要。(16日)
東日本大震災東北支援として続けている南三陸町への支援活動第19弾。結の里へ野菜を送る。(18日)
令和6年度(2024年度)
・令和6年4月
愛キャップ委員会(https://aicap.jp)【(株)ビッグ合成樹脂】に、キャップを届ける。持ち込んだキャップは33.3Kg 14,939個(1Kg=430個にて換算)ということだが、ワクチン1人分=2Kg=860個ということで、16.5人分のワクチン。(12日)
通算342回目の西の浜クリーンアップ活動。伊良湖リゾート&コンベンションホテルの協賛を受け伊良湖ココナッツビーチで初開催。(14日)
西の浜に立っている風車の管理をしているイオンエンジニアリング&サービスが参加してくれるようになる。あわせて、支援金をいただく。
通算343回目の西の浜クリーンアップ活動。中部実業団駅伝大会に出場するトヨタ自動車のチームが参加。参加者52人、ゴミ総重量240Kg。(20日)
・令和6年5月
第1回海の環境を学ぶ会~磯の観察会を実施。18組の親子46人が参加。(6日)
なごや環境大学共育講座~「渥美の磯で珍しい生き物を探そう!〜春の磯の観察会」を開催。11組39名が参加。(12日)
通算344回目の西の浜クリーンアップ活動の予定が雨天中止。(19日)
・令和6年6月
通算344回目の西の浜クリーンアップ活動。アラコから120人ほど参加。参加者136人、ゴミ総重量220Kg。(1日)
通算345回目の西の浜クリーンアップ活動。トヨタ紡織さん参加の特別活動として実施。参加者156人、ゴミ総重量330Kg。(9日)
第2回海の環境を学ぶ会~貝のアクセサリーづくりを実施。6人が体験作業を行う。(15日)
通算346回目の西の浜クリーンアップ活動。中央発條の陸上部が参加。参加者44人、ゴミ総重量180Kg。(16日)
・令和6年7月
泉保育園年長さんの野外活動に講師として参加。磯の観察会を実施。(3日)
海の日クリーンアップ活動(通算347回目)。東三河農林水産事務所との協働開催。「ブルーサンタ」の活動も実施。参加者96人、ゴミ総重量370Kg。(15日)
午後から「手紙作戦」を実施。参加者4人、保護者を入れて7人。130通の手紙を準備。(15日)
海の環境を学ぶ会 磯の観察会NO.2を実施。参加者37人。(21日)
・令和6年8月
三五自然共生財団助成金事業報告会に参加。(2日)
なごや環境大学共育講座「第2回渥美の磯で珍しい生き物を探そう〜夏の磯」を開催。11組47名が参加。(3日)
輪之内町夏休み親子環境教室で貝のランプシェードつくり講座を開催。30人が参加。(4日)
第5回海の環境を学ぶ会~干潟観察会を実施。参加者2組5人。(10日)
通算348回目の西の浜クリーンアップ活動。参加者31人、ゴミ総重量160Kg。(18日)
垂井町環境学習講座で貝のランプシェードつくり講座を開催。(24日)
海の環境を学ぶ会~スナメリ観察会を実施。(25日)
・令和6年9月
通算349回目の西の浜クリーンアップ活動。テレビ愛知の取材が入る。参加者29人、ゴミ総重量120Kg。(7日)
環境デーなごやに出展。会場は蒲郡市西浦半島 パームビーチ。(14日)
愛知NPOアワードに参加。上位2チームには選ばれず、「入賞」。協賛企業からの協賛金はもらえる。(29日)
・令和6年10月
瀬戸市立水野中学校の野外活動として西の浜のクリーンアップ活動の指導を依頼される。雨の合間に活動。15分程度の活動で220Kgのゴミを集める。(3日)
南三陸町チャリティ物産展。今年で10回目。今年も田原文化会館の図書館前にあるアトリウムで開催。(5日)
通算350回目の西の浜クリーンアップ活動。愛三工業から18名参加、合計参加者68人、ゴミ総重量300kg、キャップ回収975個。(20日)
助成金をもらっている中部地域づくり協会の第2回講演会で「海の環境を学ぶ会」の活動紹介。年間プログラムの説明。(23日)
釣りビジョンによる取材。事務所での対談。西の浜での撮影。(24日) 支援金をいただく。
タッチングプール体験:伊良湖休暇村キャンプ場。参加者20人、地元調理人6人の協力、魚の解説と触れ合い体験、新鮮な魚料理の提供。(27日)
・令和6年11月
3月に日本フィランソラピー協会の紹介で繋がったジョンソン&ジョンソンが名古屋の企業と共に特別活動の予定だったが雨天中止となった。4月に延期。(2日) 支援金をいただく。
なごや環境大学共育講座「エコツアー〜渥美を学び、渥美を食べよう」第1弾。GAIAメンバー17人、一般参加者9人(1人キャンセル)、クリーンアップ活動でゴミ110kg回収、タッチングプール体験実施。(10日)
通算353回目の西の浜クリーンアップ活動。参加者23人、ゴミ総重量90kg、キャップ回収182個、ヒラメ1,000匹の放流会実施。(24日)
・令和6年12月
環境省が募集していた「環境教育・ESD実践動画100選」に選定され、認証式に参加。(1日)
なごや環境大学共育講座「エコツアー〜渥美を学び、渥美を食べよう」第2弾+海の環境を学ぶ会〜塩づくりの会。エコツアー参加者4人。クリーンアップ活動でゴミ10kg回収、海水からの塩づくり体験実施。参加者33人。(7日)
東日本大震災支援として南三陸町へ、能登半島地震支援として珠洲市へ野菜を送る。野菜は農家さんから無償提供していただいたもの。(16日)
令和7年度(2025年度)
・令和7年1月
通算356回目の西の浜クリーンアップ活動。参加者45人、ゴミ総重量180kg、キャップ回収516個。堤防際にドン・キホーテの袋が投棄されていた。(19日)
・令和7年2月
新城市で開催された東三河ボランティア集会に参加。事務局が活動発表。(8日)
田原しみんのひろばに出展。狭いブースだったが、ディスプレイに映像を映し出したことで立ち止まって見てくれる人が多くいた。(9日)
あいち森と緑づくり事業交流会に参加。パネル展示。(12日)
通算357回目の西の浜クリーンアップ活動。参加者38人、ゴミ総重量200kg、キャップ回収521個。中部実業団駅伝に出場するトーエネックが参加。(19日)
・令和7年3月
田原文化会館にて活動紹介パネル展開催。13日に中日新聞掲載。(9日〜22日)
渥美農業高校生がバザーの売り上げを寄付金として届けてくれる。(18日)
セブン-イレブン基盤強化助成最終審査をうける。(24日)
・令和7年4月
セブン-イレブン基盤強化助成最終審査採択通知が届く。(7日)
通算359回目の西の浜クリーンアップ活動。ジョンソン&ジョンソン+八神製作所特別活動。昨年雨天中止になった活動の再計画。89名参加。(12日)
通算360回目の西の浜クリーンアップ活動。中部実業団駅伝大会に出場するトヨタ自動車のチームが参加。参加者46人、ゴミ総重量270Kg。(19日)
海の環境を学ぶ会~磯の観察会。参加者27人。(27日)
事務局(鈴木)が交通事故に遭う。(29日)
・令和7年5月
なごや環境大学共育講座~磯の観察会。講師の松野さんに活動全般の仕切りを任せる。ビーチコーマーのシゲさんも応援に来てくれる。(17日)
通算361回目の西の浜クリーンアップ活動。「蒲郡ビーチクリーン」のメンバーが参加。参加者72人、ゴミ総重量280Kg。(18日)
セブンイレブンの基盤強化助成の資金で複合機を購入。コンビニでコピーしていた費用が安くなる。(12日)
NPO総会。NPO法人となって4年目となる今年は新たな動きを確認。(18日)
海の環境を学ぶ会~干潟観察会。参加者7人。(31日)
・令和7年6月
通算362回目の西の浜クリーンアップ活動。トヨタ紡織さん参加の特別活動として実施。雨のため20分で終了。参加者214人、ゴミ総重量190Kg。(8日)
通算364回目の西の浜クリーンアップ活動。アラコさん特別活動。参加者151人、ゴミ総重量140Kg。(21日)
毎年恒例となっているイズム保育園年長さんの野外活動~磯の観察会。講師として参加。(8日)
・令和7年7月
CANPANを見たということでキャンプファイヤーから連絡が来る。長期の活動を認めてくれる。(10日)
海の環境を学ぶ会~磯の観察会NO.2を実施。参加者37人。(13日)
恒例の海の日の活動。通算365回目。東三河農林水産事務所との協働で実施。参加者74人、ゴミの総重量150Kg。(21日)
海の環境を学ぶ会~スノーケリングの会No.1を実施。参加者65人、体験者45人。(27日)
・令和7年8月
三五自然共生基金 2023年度助成報告会(2024年度活動)。(1日)
岐阜県垂井町の環境講座に呼ばれて貝のランプシェードつくりを指導。今年で3回目。(2日)
なごや環境大学共育講座~磯の観察会。参加者29人。(10日)
海の環境を学ぶ会~スノーケリングの会No.2を実施。参加者11人、体験者7人。(23日)
海の環境を学ぶ会~スナメリ観察会を実施。(30日)
・令和7年9月
市場分析研究所からコンタクトがあり、『経動』というネットマガジンに記事を載せたいということでインタビューを受ける。26日に「経動」に掲載される。(2日)
環境デーなごやに出展予定だったが、雨模様ということで出展取りやめ。会場は久屋大通公園。(13日)
通算367回目の西の浜クリーンアップ活動。田原RAC・三井商船グループ+ラブリッジ名古屋などが参加。参加者104人、ゴミの総重量280Kg。(21日)
海の環境を学ぶ会~磯の観察会NO.3を実施。参加者49人。(28日)
・令和7年10月
SDGs AICHI EXPOに初出展。愛知国際展示場。(3日〜4日)
三河湾大感謝祭に出展。吉良ワイキキビーチ。(5日)
コカ・コーラ環境教育賞最終審査会。三五共生基金報告会で、紹介され8月に応募。4,000を超える応募の中から最終審査(小学校5組)に選ばれ、当日隊員がプレゼン。予定されていた優秀賞・大臣賞には選ばれなかったが、サプライズということで特別賞「エコハウス賞」をいただく。(11日)
通算368回目の西の浜クリーンアップ活動。川と海のクリーン大作戦に連動。三河港湾事務所など参加。参加者137人、ゴミの総重量570Kg。(19日)
・令和7年11月
海の環境を学ぶ会~貝のランプシェードつくりの会を実施。例年と実施時期を変更して実施。(24日)
・令和7年12月
岐阜県の環境カウンセラーに呼ばれて「レジリエンスカフェ」に、講師として参加。活動紹介をする。(13日)
東日本大震災支援として南三陸町へ、能登半島地震支援として珠洲市へ野菜を送る。野菜は農家さんから無償提供していただいたもの。(18日)
南三陸町チャリティ物産展。今年で11回目。今年も田原文化会館の図書館前にあるアトリウムで開催。当日は少し売れ残ったが、2〜3日のうちに完売。(20日)
(一社)環境創造研究センター来訪。活動実態調査としてインタビューを受ける。「令和7年度地域における地球温暖化防止活動促進事業(環境省)報告書(2月発行)に掲載される予定。(22日)
コカ・コーラ環境教育賞最終審査会でサプライズということで特別賞「エコハウス賞」をいただいたご褒美に「体験学習会」に招待される。北海道栗山町にある「コカ・コーラ環境ハウス」で2泊3日の体験・交流会。(25日〜27日)
・令和8年1月
372回目の西の浜クリーンアップ活動。砂が舞う強風の中での活動となった。参加者26人。(11日)
第33回東三河ボランティア集会参加。豊川市文化会館。小さな会議室だったが、呼び込みもあり、3回の発表にそれぞれ20人前後の聴衆がいた。発表者は手をあげてくれた2人。(17日)
・令和8年2月
田原文化会館で開催された「しみんのひろば」に出展。パネル展示と、パソコンのモニターで活動紹介をする。(1日)
岡崎の西三河総合庁舎で行われた森とみどり事業交流会に参加。A2サイズのポスター展示。(3日)
373回目の西の浜クリーンアップ活動。岡崎にあるFMえがおが取材にくる。参加者47人。(15日)
BLUE SHIPのオンライン勉強会の講師を代表が務める。全国から40名ほどの参加者があり、亀の子隊の活動を知ってもらう機会となった。(25日)
・令和8年3月
田原文化会館にて活動紹介パネル展開催。(10日〜22日)
FMえがおの取材が放送される。(6日)
能登半島地震支援として珠洲市に第7弾として支援物資を送る。(12日)
374回目の西の浜クリーンアップ活動。NTN陸上部参加。参加者43人。(15日)
2025年度三五自然共生基金助成金目録贈呈式。(18日)
